ケータイ世界の子どもたち (講談社現代新書 1944) (講談社現代新書 1944) | 夢の仕事で輝こう〜お勧め書籍〜

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ケータイ世界の子どもたち (講談社現代新書 1944) (講談社現代新書 1944)
評価:
藤川 大祐
講談社
¥ 756
(2008-05-20)
Amazonランキング: 568位
Amazonおすすめ度:
親の皆様必ず読んで下さい!
知っているつもりだったけれども、ここまでか・・・。
小中学生のケータイ所持について、
ちょうどニュースになったりしていたタイミングで
この本を読みました。

土井英司さんのブログにもそのニュースについて取り上げられていました。
http://plaza.rakuten.co.jp/eliesbook/diary/200805200000/

持たせるか持たせないかの議論もあると思いますが、
持たせたあとのことが大事だと思う。

ゲームであれ、テレビであれ、昔は見ていい時間などを
親との約束をして守っていたし、食事のときはテレビも禁止だった。

今の子供たちは食事をしながらもケータイメールをしているとのこと。
そりゃー会話が不足しますよね。コミュニケーション力も低下しますよね。
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